見る直前に過去の作品タイトルを思い出そうとしたら殆ど全部見てるはずなのに3つくらいしか正確に思い出せなくてしかも一番好きなのはデビュー作の『ブラッド・シンプル』かもな程度の興味だったと今更気づいたコーエン兄弟監督の『ノーカントリー』を鑑賞。
犯罪絡みの大金を手に入れて逃げる男と精神異常気味な殺し屋の追う男とふたりを追う老保安官を巡るサスペンスはそれなりにドキドキし、それこそ『ブラッド・シンプル』を彷彿させる作品の雰囲気はおお最近の監督作の中では一番いいんじゃないのと結構感興奮し、私がコーエン兄弟を今イチ好きになれない最大の理由であろう中途半端な茶目っ気感が薄いところに感心してたら、ラストのオチが残念過ぎてずっこけた。それ以外が嫌いじゃなかっただけに無念度大、老保安官が会話するラストだけで十分だったのにと思ってしまった。
河を泳ぎながら犬に追われるのはなんか良かった。奥さん役の女優さんが可愛かった。殺し屋役にそっくりな俳優(日本人)の名前がわからない(しゅっちゅうドラマとかで見んねんけど意識したことなさ過ぎて糸口すら掴めない)。生々しい描写が苦手な私は弾丸を抜き取るシーンで目をつむらせて頂きました。
ということで、ただいまです。
孫をディズニーランドに連れて行きたいが東京はいつまで経っても混んでるやろうしで「中国人はネズミなんか嫌いやで」と決めつけた母の提案により香港ネズミーランドを目的とした香港旅行から無事帰国致しました。何気に初訪問。
出発直前の税関で甥っ子1号のパスポートが失効しているという大パニックに見舞われる珍道中でしたが、これでもかってくらい食ってこれでもかってくらい買い物した、中々満足のいく旅なのでした。余裕で携帯電話が使えて諸々暇もつぶれたし。家族に付き合うことが義務だったのでいかがわしい場所や楽しげだった開催中の映画祭に足を運べなかったことが心残り。
ネズミーランドは、確かに日本より空いてたけど「何?この現実的空間。全然夢の国じゃない!」との不満が募った。その原因を考えたところ、店員の態度がチェーン系居酒屋並の悪さだったことにあると思われます。愛想とか皆無。みんな絶対東京に研修来るべき。
絶対本物やけど、なんかパチもんっぽいミッキーさん。
短期間とは言えやはり旅行は体力を使う。家族相手だから倍々ゲームに使う。よって帰国後数日は撃沈。明日からなんか頑張る。
旅行は楽しいが、帰国直後にX JAPANのニュースを見て、やっぱり日本て面白い国だなあと愛国心が芽生えた。
昨日は、低気圧に負け(体の節々が痛む&髪の毛がうねる)秋葉原に負け(予想を大幅に上回るリーマン密度にパニクる)巣鴨に負け(迷子になる)、日記を書く気力も失せた一日であった。
本日は、とりあえず東京での上半期映画〆として若干疑問が残らなくもないチョイスだが、ダグ・リーマン監督の『ジャンパー』を鑑賞。
冒頭から数分、テレポーテション能力を身につけたらそりゃ誰だってこういうことしますよね的煩悩全開な主人公の行動が面白くて笑えた。その後はひたすら敵との戦いな展開になるも、そもそもただテレポートしてるだけで大して周りに被害も与えてない彼らが何故命を狙われるのかという疑問が頭を過らなくなくもない。しかし、カメラの動き早過ぎて何映ってるかわからんわ!とか、みんな瞬間移動し過ぎで現在地わからんわ!と東洋の魔女の血が騒いでるうちに映画は終わっていたのだった。ほんまにTVゲーム見てるみたいやった、が、88分というお手頃な上映時間も作用してか、前日睡眠2時間の私が一睡もせずに見たのだから退屈なわけではないと思われます(単に寝不足でテンションおかしくなってただけかもわからんけど...)。無意味に舞台がTOKYOのドライブシーンは面白かった。ジェイミー・ベル(『リトルダンサー』の子)が中々可愛くなってて嬉しかった。サミュエル・L・ジャクソンはもうちょと仕事を選んでもいいんじゃないかと思った(白髪は個人的にはちょっと...)。
ということで、明日から大阪経由でHongKong行ってきまーす。ファーストクラス&最高級ホテルをもってしても上がらない私のテンション。恐るべし家族。
東京復帰は新年度の予定。来年度も皆様よろしくお願い致しまする。アディオス。
マチュー・アマルリックが好きなんです、ということで、ジュリアン・シュナーベル監督の『潜水服は蝶の夢を見る』を見に久しぶりにバルト9さんへ。
まあ、元ELLEの敏腕編集長だったやり手リーマンが脳内出血を起こして植物状態になるも唯一動く左目の瞬きを利用して自伝を書き上げるという物語が実話ってだけで十分にドラマチックなのですが、映画自体もうっかり胸を打つ中々素敵な作品でございました。
冒頭からしばらくカメラが主人公(体も動かず声も出ない)の主観で進んでいくのにはちょっと甘ったる過ぎるんじゃないかと文句を垂れかけるも、途中から監督がなんでこの方法を選んだのかがなんとなくわかってきて切なくなる(なんでなのか上手く説明はできないけれど...)。元気な時のマチューと車椅子に乗ってるマチューの意地悪な映し方とか海に浮かぶ後ろ姿とか好きな女との空想とかも不幸感は漂わないけどなんか泣けた。泣いてないけど。
重症の患者なのに病室のインテリアがやたらラブリーでさすがフランスだなと思った。ヤヌス・カミンスキーのカメラはさすがにかっちょいいなと思った。エマニュエル・セニエが凄くいいと思った。と、予想外の掘り出し物で嬉しかったのでした。連れは終始爆睡してましたが。
・相方一過後、きちんと休んでなかったつけにより本日はダウン。体が動かずひたすらゴロリスト。なんとしてでも今週中に消化したい映画がいっぱいあるから休んでる場合じゃないのにと気持ちは焦るが、来週には香港、来月にはドバイ(に決定)と中途半端にジェットセッターセレブ風なスケジュールに備えてさすがに大事をとってみました。親の金でこれでもかってくらいの贅沢旅行に行くことが唯一の親孝行ってのもどーなんでしょうね。
・昨日の日記に書いた疑問に対して丁寧な答えを送ってくださった親切な御方登場。感謝。単なる私の勉強不足に対して毎度皆様ありがとうございます。
・本日の寂聴のお言葉、「人間は性欲が強く、その悩みからなかなか抜け出せません」。押忍。
タンバリンの叩き過ぎで手の甲にでかいアザが出来ました。日々反省は深まるばかり。
実はかなり好き(と最近気づいた)なリチャード・リンクレイター監督最新作『ファーストフード・ネイション』、酒と笑いにまみれてる間に渋谷での上映が終わっていたので吉祥寺まで足を運んで鑑賞。
ミッキーズという巨大ハンバーガー店の冷凍パテに問題が発覚したことをきっかけに食料問題やらメキシコ人違法労働問題やらその他諸々「これが現代のアメリカ!」としか言いようのない悲惨な状況がひたすら描かれ、それに対しては今更特に新鮮さがあるわけでもなく「結局牛は唾を吐くことくらいしか出来ないんですよね」と頷くのみなのだが、映画全体の、殆ど音楽も流れずひたすら会話のみで進んでいく(『ビフォア・サンセット』ほどじゃないけど)ゆるーいテンポが、最初の数分はリズムが掴めずちょっと戸惑ったものの途中からやっぱり面白くなってきて、特に母子家庭母娘と伯父さん役のイーサン・ホークがだらだら喋ってるシーンはかなり好きだった。このまま終わるのかなと思ってたらラストにかなりグロテスクな屠殺工場が出てきたのもなんか良かった。ちょいちょいすっごい有名人が出てくるのも面白かった、が、なんでこんな地味な役でアヴリル・ラヴィーンが出演してるのかはかなり謎だった。と、比較的結構満足。
で、映画にあんまり関係ない疑問なんですけど、だいぶ前にワイズマンの『肉』を見た時にも抱いた疑問なんですけど、アメリカの屠殺場って勝手なイメージで差別的な扱いを受ける人たち=黒人が多く働いてるものとぼんやり思ってたんですけど、『肉』でもこの作品でも不自然な程黒人が存在しないのって何か理由があるのかしらん。知ってんでーって方がいらしたら教えて頂きたい。
真っピンクの洋服は映画美学校のロビーで異常に浮くという事実を確認してから、試写室にて大橋礼子監督作品の上映会に参加、と見せかけて、『悪い血』に出演するぽんず様の銀幕デビューを見守りにいく。子どもでもないのにスクリーンに映った途端やたらと緊張してる自分にびっくりした(でも期待を裏切らぬ名演技でほっとした)。そして、ラブホ仕立てに撮られた我が家の寝室がほんまにラブホにしか見えなくて、私こんなところで毎日寝てんねやと思うとちょっと凹んだ。久しぶりに自分のセンスを疑った瞬間であった。
と、自分のことばっかり考えがちで大変申し訳ない映画鑑賞になってしまったのだが、大橋監督の作品は短編も含め不意に驚かされる編集のセンスが中々私好みで見てて楽しかった。合格おめでとうございますということで今後の活躍を期待しております(私信になりますが、大橋さん、なんで今回も洋菓子をくれたのでしょう。普通に受け取ったけどよく考えるとお礼されるようなことしてないような...)。
上映会後は、和民的な場所をはしごしたようなカラオケでタンバリン叩きまくったような密かにテトラポットが出現してたような最終的にはピンクって呼ばれてたような、そんな感じ。色んな意味で反省。
・なんと、3年ぶりに杉田協士さんの連載が更新されました。ここまで引っ張っといてどんな内容やねんと興味本位でも構わないので読んでみましょう。
・「離婚伝説」のメンバーが着々と増加中。文豪シャウトボーカル、バツイチ子持ちキーボード、べーやんギター、泥酔兼ベース(全裸)、で、本気でフジに出場したがってる相方が適当なドラムを募集中だそうな。私はノータッチ(彼女が考えた曲名の中で気に入ったのは「リハーサル上手」)。
・そんな相方に「寝てる時のあんたは閉鎖的な村の祭りより怖い」と罵られちょっとショック。どうやら寝相の悪さが半端ないそうな。解決策求む。
・そんな相方が本日やっと帰阪。お付き合い頂いた皆様、ほんとおおおにありがとうございましたでした!!
旨い魚と酒にまみれ隊!!ってことで、春の三崎に相方と三崎仲間とで行ってきました。女三人ぷらり小旅行、が、そんなにウチら死臭するか?ってくらい頭上を鳶が鳴きわめきながら飛びまくっててちょっと凹む。
が、今日もやっぱりまるいちさんのお魚はマジ最高。
今回の刺身の宝石箱には伊勢海老さんが!
しかし本日個人的にヒットだったのはほうぼうのお刺身。
うすーいポン酢で食べるの。マジ最高。
久しぶりにいしいしんじさん(&園子さん!)にも遭遇出来て、私の元実家がヴェルサーチに染まってえらいことになっているという情報まで得れて、お店の方達も相変わらずめちゃんこ楽しい&優しくて(おみやまで頂いて!)、本日も大満足な三崎であった。ああまた今すぐ行きたい。
昨夜は、小出豊監督作品『お城が見える』大阪CO2映画祭優秀賞受賞記念パーティー、又の名を血祭り祭り。面識のある方やらない方やらとにかく映画好きな人々がわらわらと某中華料理屋に集まったのだが、全てを相方に持っていかれた感あり。あんなに映画の話しなくて良かったのかなと不安が残らなくもないが私のせいじゃない。まあ私も酔っ払って女の子とチューして周りの男子にドン引きされたりしてましたが。でも彼らも俺のテトラポット話とかしてたし、とんとんか。
とにかくとりあえず、小出監督受賞おめでとうでした!この際過去は水に流す。
今回のサプライズは店内に我が父親がいたこと。意外と静かにしてくれててマジでほっとした。
・久々のニューフェイス、木田貴裕さんによる文章が掲載されたので読んでみましょう。両方とも私好きな映画。
・本日は幼なじみの披露宴に出席。彼女は大阪での小学校時代からの友だちだが新郎は東京の方、ってことで周りの参加者は9割関東人。それがまた日常では私の身の回りには皆無な感じのモテリーマン祭り(みなさんスーツは細身)。恐ろしい程のアウェー感。なんか、負けた。超悔しい。相方と本気で「人形浄瑠璃スピーチすればよかった!」と地団駄を踏みながら、会費分は元取ってやると必死で飯と酒を消費しつつ、「あー、みんな足短か過ぎ」と不条理なケチをつけて心を落ち着かせる。でも一番毒づいてたのはyonjo(めっちゃ毒舌大王やったけど、私のスピーチの時にはBGMを止めさせる姉妹愛を発揮)。「こんなメンズたち俺らから願い下げだよ」と誰にアプローチされたワケでもないのにひたすら愚痴りながらタクシー乗ってたら運転手さんに「いやいやみなさんいい女ですよ」と慰められる始末。反省。それでも、新婚カップルの思い出ビデオを見て本気で心打たれるピュアさも持ち合わせてるニューハーフたち。自分は死んでもしたくないと思ってる結婚&披露宴でも、やっぱり人が本当に幸せそうな姿を見るとこっちまで幸せ気分になるもんやねえ。ええこっちゃ。
目を離した隙に大阪で某文豪とシャウトカラオケをエンジョイし挙げ句バンドを組む約束(バンド名は「離婚伝説」だそうな)までやってのけるという偉業を達成した我が相方改めチルチルミチル・レ・ミゼラルブ・るるぶ(この名前の意味を一発で解読出来た方には親の遺産とか差し上げます)が、それじゃ飽き足らずと本日から東京上陸。故に映画見る暇もなく酒浸りの日々再び。故に日記も滞りがち。ご了承下さい。
この執筆者のメンツから面白くないわけはないと想像はついてたけど実際読んでみたらやっぱりめちゃんこ面白かった「東京の男の子」。おすすめ。
漫画家の安彦麻理絵と魚喃キリコと大久保ニューがひたすらだべってるだけの内容やけど、女子(&オカマ)のブラックトークは永遠。
でももっと下ネタ満載な感じと思っていたら意外と自分たちのトラウマを語る会みたいになってて、ひたすら親や家族に対する幼少期の不満をぶちまける3人の会話はほんまに我が姉たちの姿とだぶって色んな意味で笑える様な切ない様な。
しかし、東京の男の子の写真とインタビューに関する3人のコメントは本気で笑えた。写真と少ない情報だけで女子の妄想族はここまで爆走してドリフトかますという良い勉強になると思います。東京の男の子は読んでみるべし。特に文系男子。
せっかく、せっかく楽しみにしていた井口奈己監督『人のセックスを笑うな』をやっと見に行ったのにですね、座席から通路を挟んで隣りの隣りくらいの最も注意しに行きにくい場所に座ってた客がほんまに5分に一回くらい携帯電話を開いて液晶の明かりをチラチラ光らせやがってそれが気になって映画に集中できずお前マジでしばき回したろかと腸煮えくり返してる間に137分が過ぎてしまったのでした...。無念過ぎる...。なんとなく佐藤さんごめん...。要リベンジ。
そんな中見ながらぼんやり思ったのは、マツケンのパンツの細さがどうにも気に食わず今イチ萌えられないな(でもあの肺活量にはうっかりつわり)ってことと普段は苦手な永作博美が結構いいな(あのノーメイクっぷりは凄いと思う)ってことと忍成修吾の喋り方はいいなってことと蒼井優の叫び声はやっぱりいいなってことで、総じて良くも悪くもえらい普通の映画やなあってことですかね。正直途中で「もうええわ」と思わなくもなかった。ギャル&ギャル男のカップルは途中退場していた。
しかし、集中力欠如のためか『犬猫』ほどの興奮を得られなかったことはやや残念であったが、こんな映画がここまで大ヒットするのは中々いいことなんじゃないかと思いました。相当わけわかんないのにね。
ひな祭り。でも五人姉妹の我が家にはひな人形はありませんでした。
『アヒルと鴨のコインロッカー』を見逃したリベンジとして中村義洋監督の『チーム・バチスタの栄光』を見に行く。
バチスタ手術と呼ばれる難易度の高い心臓手術を専門とする医療チームが最近立て続けに死亡事故を引き起こした原因をひょんなことから診療内科医(竹内結子)と厚生労働省の役人(阿部寛)が調査を始めることになったらあら意外とミステリーな展開にというストーリー。色んな意味であまり期待をしてなかった(失礼)わりには結構しっかり作られた映画で中々面白かったのでした。キャスト陣からもっとドラマっぽい感じを想像してたらだいぶ違って、とにかく手術のシーンがやたら地味なのが気に入った。患者役のイモ欽トリオのヨシオ(名前失念)が手術直前にギターをかき鳴らして「レモンティー」を唄う姿(と、それを眺めてる竹内結子も珍しく良かった)には泣けた。ギャグセンスも中々いいんじゃないでしょうか。機会があれば『ルート255』も見たいと思った。でも、主演が吉川晃司である必要性が今イチよく分からなかった。あの人の顔の肉づき、なんか生理的にダメなのよね。あと、いいところがあったとは言えやっぱり竹内結子は映画女優ではないなと改めて感じた。黒人の子役の細かい芝居が良かった。
・結局何が作品賞を取ったのかも知らないのだけれど、さっきWOWOWをつけたらアカデミー賞総集編で『once ダブリンの街角で』の主題歌を舞台上で主演のふたりが劇中のギターを使って唄っているのを見てやたらと感動した。しかも賞まで取ったらしく。アメリカって変な国だなとしみじみ思った。
・今週末に幼なじみの結婚式があるんだけど、酔った勢いで「オッケーやるやる!」とスピーチを引き受けてしまい素面になって大後悔。いやいやおめでたい席なのでお祝いしたい気持ちは満々なんですがね、いかんせんtooシャイ&too赤面症なもんで気が重過ぎる。なので急遽相方にヘルプを頼み、ふたりでたらたら電話しながら内容を練る(実は先日の温泉旅行もこれを考えるための旅だったんですがね。一切実現されませんでしたがね)。でもいくら考えても梅沢富美男の夢芝居を二人羽織りで披露するくらいのネタしか思い浮かばずかなり困り中。なんか、こういうの得意って方手を貸して頂きたい(頼まれてるのはネタではなくあくまで手紙を読むことだけなんですけどね)。
・あかん、レッドカーペットのビデオのループから抜けれない。
・佐藤央さんの連載が更新されました。是非ご一読を。『ひとセク』、私はまだ未見なんですよー。スクリーンでマツケンを正視する勇気が出ない。見た瞬間絶対想像妊娠する。
・めっちゃ今更やけど、R-1を鑑賞。このなだぎ武は確かにすごい。
・めっちゃ今更やけど、レッドカーペット2時間スペシャルを鑑賞。このチュートリアル、てか徳井は確かにやばい。でもこれに付き合ってる福井も偉大だと思った。
・エド・はるみは想像以上にヤバい。
home